- ホテルのお得な泊まり方 ホテルブログ
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リッツカールトンメガクニンガン&JWマリオットジャカルタ“ザワンクラブ” が50%OFF

日本のホテルが対象ではありませんがインドネシアのジャカルタ近郊にある2つのマリオット関連ホテルが、2020年7月30日まで、400万IDR(約30,000円)の価格で「ザワンクラブ」会員プログラムを提供しています。

「ザワンクラブ」はJWマリオットホテルとリッツカールトンメガクニンガンホテルでの2泊と、2021年12月31日まで有効な無料および割引された食事やエステなど多くのバウチャーが提供されます。

日本人は対象ではないので利用できませんが、情報としてお読みください。


リッツカールトンメガクニンガン&JWマリオットジャカルタ“ザワンクラブ” が50%OFF


IHGリワードクラブのホテルブランドとポイントによる無料宿泊に関して

ホテルグループはそれぞれ特徴があります。

高級ホテルから低価格のホテルまでをそろえているので一見すると同じように見えるかもしれませんが、各ブランドのホテル数を見ると高級ホテルを中心に展開しているのか、それとも低価格のホテルを中心に展開しているのかに分かれます。

IHGリワードクラブは、大手のホテルグループの中ではミドルから低価格を中心に展開しているホテルプログラムになります。

明日終了 ヒルトンオナーズポイント購入で100%ボーナス+倍の年間購入ポイント

ヒルトンオナーズは、3月から2020年5月27日までに購入したポイントに対して100%ボーナス+2倍の年間購入ポイント数のキャンペーンを行っていました。

キャンペーン期間は2020年5月27日までになりますので明日終了になります。

ヒルトンオナーズの会員は1年間に最大80,000ポイントを購入することができます。

この制限が2倍にありますので160,000ポイントの購入が可能です。


今年最初のポイント購入キャンペーンで上限の80,000ポイントを購入した会員も、今回のキャンペーンで購入することができます。

Choice Privileges 上級会員期間の2021年までの延長とステータスのファストトラック

Choice Privilegesは、新型コロナウィルスの影響での上級会員の有効期間延長と上級会員になるためにファストトラックを発表しました。

この内容はまだメールやWebサイトでの告知は行っていないようです。


訪日客は4月に99.9%減少しました

観光庁は水曜日に政府によって制定された入国禁止のため、2020年4月の訪日客が前年比99.9%減になったことを発表した。

4月の日本への外国人の到着は2,900人(1日あたり100人未満)で、これまでで最も低い数字です。

政府は、今後旅行費の50%を補填することによって外国の訪問者を引き付けるための対策を開始することを計画しているようです。

ウィンダムリワードとシーザーズリワードのパートナーシップは2021年まで延長

ウィンダムリワードとシーザーズリワード は、プログラム間の相互利益のために、2017年にパートナーシップを開始しました。

このパートナーシップは、2021年まで延長されました。

この提携はラスベガスなど特定の地域への旅行に際しては役に立ちます。

ウィンダムリワードとシーザーズリワードのパートナーシップは2021年まで延長

マリオット Bonvoy エスケープが復活 ただし中国のみ

以前、毎週更新されていたスターウッドの6週間を対象とした指定されたホテルを割引料金で予約できるSPGホットエスケープ。

割引率は最大37%OFF+会員は5%OFFでした。

毎週更新されていましたが、新型コロナウィルスの影響で3月に更新されて移行は更新されませんでした。


1マリオット Bonvoy エスケープ 特定のホテルが20%OFF

マリオットボンボイのポイント購入キャンペーンで60%ボーナスポイント

マリオットボンボイは今月、会員の滞在を促すためのキャンペーンやセールを行っています。

その一環として、今までで最高のポイント購入キャンペーンとして60%のボナスポイントがもらえるキャンペーンを行っています。

キャンペーン期間は2020年5月18日〜6月30日まで


マリオットボンボイのポイント購入キャンペーンで60%ボーナスポイント

まだ約3,000軒のアコーのホテルが閉鎖中です。

ヨーロッパを中心に展開しているアコーホテルは今回の新型コロナウィルスの影響を最も受けているホテルグループのひとつになります。

ある意味新型コロナウィルスの中心地であるヨーロッパの感染者数は依然と比較すると少なくはなっていますが、スペインなどでは今田に1日に1,000人以上の感染者が出ています。

イタリアやドイツ、イギリス、フランスなどの主要な国でも同じような状況で、国境を越えることも、国内に関しても移動は規制されています。

この状況でほとんどのホテルが閉鎖されているヨーロッパ市場で展開していたアコーに大きな影響がでています。

Accor Live Limitlessは、上級会員を12か月延長(2021年12月31日まで)

Accor Live Limitlessのアコーホテルは世界中のすべての上級会員に対して期間を延長することを発表しました。

アコーライブリミットは予約キャンセルや払い戻しに関しての発表はしていましたが、中華圏以外の上級会員に対する対応は発表されていませでした。

今回、上級会員に対する対応が発表されました。

アコーホテルはALL – Accor Live Limitlessに移行準備中